Cisco Systems OL-8204-01-J manual チームメッセージの送信, チームのエージェントすべてに Tm を送信するには:, Tm をキャンセルするには:

Page 30

Cisco Supervisor Desktop ユーザ ガイド

チームメッセージの送信

スーパーバイザは、チームのエージェントすべてに Team MessageTM; チームメッセー ジ)を送信できます。この場合、エージェントが ACD にログインしているかどうかは関 係ありません。Agent Desktop が開いている限り、エージェントは TM を表示できます。

[チームメッセージ]ダイアログボックスには、スーパーバイザがブロードキャストした TM のうち最新の 10 個が格納されます。これらのメッセージのいずれか 1 つを選択して、 再度ブロードキャストできます。送信した TM の数が 10 を超えると、最も古い TM が格 納リストから削除されます。特定の TM を永続的に格納するように指定することはできま せん。

注: デフォルトでは、TM Agent Desktop TM ペインでスクロールします。 個々のエージェントは、Agent Desktop でそのプリファレンスを設定して、TM を 静止型として表示できます。静止型 TM は、スクリーン リーダーとの互換性がよ り高くなっています。スクリーン リーダーは、視覚障害のあるエージェントに よって使用されるツールです。

[現在のメッセージ]ペインには、現在チームに送信されているメッセージが表示されま す。

チームのエージェントすべてに TM を送信するには

1.チーム選択リストから、メッセージを送信するチームを選択します。次に、[表 示]>[チームメッセージ]の順にクリックするか、[チームメッセージ]ボタン をクリックします。

2.[有効期間]フィールドから、メッセージの有効期間が終わる時刻を選択します。 デフォルトでは、メッセージは 30 分間有効です。

3.テキストボックスにメッセージを入力します。TM には、最大 200 文字を含める ことができます。

4.[開始]をクリックするか、Enter キーを押します。

選択した時間に応じて、TM がチームに送信されます。送信したメッセージのテ キストが[、現在のチームパフォーマンスメッセージ]フィールドに記録されます。

TM をキャンセルするには

[チームメッセージ]ダイアログボックスで、[停止]をクリックします。

30

OL-8204-01-J

Image 30
Contents Cisco Supervisor Desktop はじめにこのバージョンの新機能 CAD 関連のドキュメントCAD 7.01 の詳細については、次のドキュメントを参照してください。 このドキュメントについて 対象読者使用される表記法 サイレント モニタ 割り込み 代行受信 チームメッセージ( TM) ラートのみ)ション) スキル統計情報 リアルタイム画面(テキスト) リアルタイム画面(グラフ) パスワードの変更 パスワードを変更するには:旧パスワード、新パスワード、新パスワード(確認用)の順に入力します。 バーチャル プライベート ネットワーク経由のアクセス )経由で CAD サーバに接続できます。したがって、スーパーバイザはリモートからで自動更新 アプリケーションは Agent Desktop に付属していないので、別途購入してインストールす る必要があります。コールを受信しても IP Communicator が最小化された状態を保持するには: Supervisor Desktop ウィンドウは、次の 4 つの領域に分割されています。 表示されるペインは、スキル グループ ツリーとエージェント ツリーで選択したノードに よって決まります。プリファレンスの設定 インターフェイスのプリファレンスを設定するには:[適用]をクリックして、設定を保存します。 エージェント ツリー内のエージェント名の書式設定インターフェイスのデフォルト レイアウトの復元 エージェント ツリー内のエージェント名の書式を設定するには:アクセシビリティ インターフェイスのショートカット キーツールバー ステータスバー リアルタイム画面 チーム スキル統計情報スキル要約統計情報 スキル エージェント統計情報 チーム エージェント統計情報よび ACD 以外)の数 カラム名 [エージェント名] エージェントの名前 [エージェント ID] エージェントの識別子 [ログイン時間][受信コール] (ACD および ACD 以外)の数チーム エージェント状態 エージェントとチームの統計情報外のコールである場合は、このフィールドは空白です。 コール(ACD および ACD 以外)の数。 カラム名 [ID]識別します。 コール(ACD および ACD 以外)の合計数。時間の合計。 カラム名 [平均受信可時間]時間の平均。 た最長時間。エージェント コール ログ エージェント ACD 状態ログエージェント アクティブ コール エンタープライズ データコール履歴 エージェントのモニタを開始するには: エージェントのモニタスーパーバイザが通話の参加者である場合 スーパーバイザが割り込み機能または代行受信機能を使用する場合 エージェント ツリーで、エージェントを選択します。エージェントへの Web ページのプッシュ エージェントに Web ページをプッシュするには:[プッシュ]をクリックすると、Web ページがエージェントに送信されます。 コールへの割り込み 割り込みを実行するには:チーム表示ペインで、エージェントのコールを選択します。 コールの代行受信 通話を代行受信するには:コールを録音するには: コールの録音スーパーバイザは、エージェントによって開始された録音を停止できます。 エージェント ツリーから、録音するコールを選択します。エージェント ACD 状態の変更 エージェントのエージェント状態を変更するには:チャットの使用方法 チャット機能チャット セッションを開始するには: 定義済み緊急チャット メッセージ チャット セッションを終了するには:チャット セッション ウィンドウの右上にある[閉じる]をクリックします。 TM をキャンセルするには: チームメッセージの送信チームのエージェントすべてに TM を送信するには: [チームメッセージ]ダイアログボックスで、[停止]をクリックします。イベントが一致する必要のある規則は、次の一方または両方です。 スーパーバイザ ワークフローの作成一般にワークフローは、イベント、規則、およびアクションで構成されています。 スーパーバイザ ワークフローを設定するには:[しきい値]ペインから、[より大きい]を選択します。 :スーパーバイザ ワークフローの設定ワークフローに対してパラメータを設定します。 スーパーバイザ ワークフローの例を設定するには:ワークフロー アクション [アクションタイプの選択]ダイアログボックスが表示されます。: 選択する *.wav ファイルのサイズはいずれも 300K 以下である必要がありま す。 メッセージ ボックス アクション エージェントの編集ウィンドウが表示されます。 スキル グループ ペインでは、次の操作を実行できます。 エージェントのスキル変更エージェントに対してスキル グループの追加または削除を行うには: つのスキル グループをエージェントから削除する。削除するスキル グルー プを選択し、[Remove]をクリックします。スキル グループに対してエージェントの追加または削除を行うには: スキル グループの編集ウィンドウが表示されます。 チーム内エージェントのペインでは、次の操作を実行できます。録音が作成された日付 録音は、拡張保存期間のタグが付いたものを除き、7 日後に自動的に削除されます。[録音日] 録音を再生するには:サービスの自動復旧 録音を保存するには:録音に拡張アーカイブのタグを付けるには:

OL-8204-01-J specifications

Cisco Systems OL-8204-01-J is a robust solution designed for modern networking needs, particularly in enterprise environments. As part of Cisco's comprehensive offerings, this model focuses on providing high performance, reliability, and advanced features necessary for today's complex networking demands.

One of the key characteristics of the OL-8204-01-J is its scalability. It is designed to support a wide range of network sizes, accommodating small businesses to large enterprises seamlessly. This flexibility ensures that organizations can expand their networks without the need for significant hardware upgrades, thus optimizing costs and minimizing disruption.

The OL-8204-01-J harnesses the power of advanced routing technologies, including Cisco's proprietary IOS software, which provides a rich set of features for better network management and security. This includes support for dynamic routing protocols, quality of service (QoS) features for traffic management, and robust security measures like integrated firewall and VPN capabilities. The device supports both IPv4 and IPv6 protocols, ensuring that it is future-proofed against network evolution.

Another notable feature is its high availability and redundancy capabilities. The OL-8204-01-J is equipped with dual power supplies and fans, providing failover options that minimize downtime, which is critical for business operations. Additionally, it supports features like Hot Standby Router Protocol (HSRP) and Virtual Router Redundancy Protocol (VRRP), ensuring continuous availability even during hardware failures.

Performance-wise, the OL-8204-01-J offers impressive throughput and low latency. Its architecture is built to handle increased data traffic while maintaining fast response times, which is essential for applications such as VoIP, video conferencing, and other bandwidth-intensive tasks. The device can also cater to multiple users and devices, making it ideal for environments where simultaneous access is required.

In terms of management, Cisco’s OL-8204-01-J comes equipped with a user-friendly interface, supporting both CLI and web-based management tools. Cisco Prime Infrastructure further enhances network visibility and control, allowing for easier configuration and troubleshooting.

In summary, Cisco Systems OL-8204-01-J stands out for its scalability, routing capabilities, high availability, performance, and ease of management. These features make it an excellent choice for organizations looking to build a reliable, efficient, and secure network infrastructure that can grow alongside their needs.